競艇女子

2020年3月13日

大山千広のプロフィール

大山千広の基本情報

氏名:大山  千広(オオヤマ チヒロ)
登録番号:4885
生年月日:1996年02月05日(24歳)
身長:161cm
体重:46kg
血液型:O型
出身地:福岡県
デビュー日:2015年5月12日
所属:福岡支部
登録期:116期
階級:A1級
SNS:Facebook
3+

大山千広の出場予定レース

G3
平和島 2020/04/10~2020/04/13
第20回日刊ゲンダイ杯
G3
桐生 2020/04/20~2020/04/25
ヴィーナスシリーズ第2戦 第40回群馬テレビ杯
G3
若松 2020/04/30~2020/05/05
ヴィーナスS第3戦マクール杯ナイトプリンセスカップ
G1
芦屋 2020/05/10~2020/05/15
読売新聞社杯 全日本王座決定戦 開設68周年記念
SG
住之江 2020/05/26~2020/05/31
第47回ボートレースオールスター

大山千広の過去3節成績

G2
鳴門 2020/03/03~2020/03/08
第4回レディースオールスター
節間成績:1 53121 4 5       
G3
戸田 2020/02/23~2020/02/26
WINWINパーク戸田カップ開設3周年記念
節間成績:3352114           
G1
唐津 2020/02/13~2020/02/18
第66回九州地区選手権
節間成績:541 616 166       

大山千広の期別成績

集計期間:2019/05/01-2019/10/31

勝率:7.55
2連対率:56.40%%
3連対率:74.02%%
出走回数:154回
優出回数:
優勝回数:4回
平均スタートタイミング:0.12
フライング回数:0回
出遅れ回数(選手責任:0回
能力指数:61
1着:40.3%(62回)
2着:16.2%(25回)
3着:17.5%(27回)
4着:11.7%(18回)
5着:9.1%(14回)
6着:5.2%(8回)

大山千広の気になるプロフィール

女子ボートレーサー 大山千広の素顔

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大山千広の画像

大山千広のエピソード

大山千広のボートレース

大山千広(おおやま ちひろ)という競艇女子選手は、母親が大山博美選手という、母娘共に競艇選手(ボートレーサー)として知られる。

因みに母親の「大山博美選手」について一言書くと、優勝回数は少なく、すごい実績を持っている選手ではないが、かわいい系の大山千広選手とは違い美人のお母さんだ。

実績こそ普通だが、毎レース、大敗すること(5-6着)が少なく、手堅く2-3着に絡み、ファンの舟券に貢献してくれることが多い選手で、基本的には「差し」よりも「まくり」を得意としている「ベテラン選手」として、誰もが知る競艇選手(ボートレーサー)だ。

そんなベテランボートレーサーを母に持つ大山千広選手は、小さい頃から母親の姿を見ていて、母親が実際に走っている姿に「カッコいいな」と思う憧れを抱くようになり、いつしか自分もボートレーサーなりたいと思うようになっていた。
「女子選手が男子選手に混ざって走っている姿もカッコいい」からというのも目指した理由でもある。

親子でレース場にいる時は、やっぱりお互いのことがかなり気になるようで、特に母、大山博美選手は、娘、大山千広選手がレース以外の時(陸の上にいる時)にもしっかり仕事をこなせているかと、ついつい娘の姿を目で追ってしまうらしいw
同じ場にいれば、無意識に「母親心」が働いてしまうようだ。

そのため母、大山博美選手は、自分で娘の姿を追ってるのに、実は1人で出場している時の方が楽なんだとかw
それに対して、娘、大山千広選手は、同じ開催レース場に母親が出場していた場合は「心強い」という風に答えている。

大山千広の学生時代

競艇選手(ボートレーサー)の、大山千広選手が通った高校は、偏差値 41-58の、福岡県飯塚市柏の森11番地6号にある男女共学の私立高等学校、近畿大学附属福岡高等学校だった。

制服はブレザーにリボン。

近畿大学附属福岡高等学校のホームページ見ると、ここ数年、特に検定試験に力を入れていることが書かれており、学力の高い私立校のようだ。

大山千広選手は、中学・高校ともに部活では「陸上部」に所属していた。
中学校では短距離走をメインで行っており、高校になると3年ではキャプテンを務め、七種競技で活躍する選手となった。

大山千広選手の「中学の陸上部時代」のエピソードで、大会直前になって「走りたくない」と言い出したことによって「根性なし」と呼ばれたという話があるが、そんな一度は「根性なし」と呼ばれた大山千広選手が、今では競艇女子選手を引率する、大活躍する女子レーサーへと進化した。
その背景には厳しい やまと学校時代を乗り越えたという、自身があるようだ。

「やまと学校」が厳しいのは有名で、大山千広選手も訓練時代には「辞めたい」と母に泣き付こうとしたが、母、大山博美選手はその時レース中で携帯電話での連絡は取れなく(レース期間中は外部との接触ができない)、それを聞いた母はすぐに手紙を書いて送ったそうだ。

その母からの手紙には「一緒に走りましょう」というような内容が書かれてあったそうで、受け取った大山千広選手は、それが励みとなり「一緒に走りたい」と思うようになって、最後まで諦めなかったと言う。
やはり先にプロで活躍していた母親の存在があってこそ、今の千広選手の姿があるのだろうと思わせる、暖かいエピソードだ。

大山千広の幼少期

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大山千広と関わりが深い人物

選手名1

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選手名2

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選手名3

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大山千広のインタビュー記事

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